沖縄本島で師匠と友人とのミーティングをおえ、波照間島にひとりでわたり、8泊です。

波照間島の旅
最初の宿
先の4泊はなつかしい宿のお母さんにあいたくて、お手頃な宿で、そのあとの4泊は海のみえるいいホテルです。

海のみえるホテルでは、目の前の海でシュノーケルしたり、お部屋から海をながめたりしてホテルからでたくなくなりそうで、その前の宿のうちに、行きたいカフェにいったり散歩したりしました。
カフェあとふそこ
カフェあとふそこにいきました。

島バナナジュースに、

島バナナタルト。島バナナ大好きすぎるので、島バナナの組み合わせです。

別の日にはここの軟骨ソーキ丼をたべました。カフェあとふそこはこれもすごくおいしいのです。かなり前、島の方にどのお店の料理がおいしい?ときいたらこれをすすめてくださったのです。

軟骨もとろとろでやわらかい。お肉もとってもおいしい。それを卵でとじてあって、ご飯のうえにかけてあるどんぶりです。

横についてるこの白いスープがまたすごく濃厚でおいしいです。おすすめです。
あやふふぁみ
あやふふぁみというカフェ。スイーツのお料理もおいしいです。この旅で数回いきました。この日は焼きソーキ定食です。

こちらも軟骨がとろとろでとってもおいしいです。

最初の宿のお母さんとお別れ
そんなこんなですごしているうちに、最初の宿のお母さんとお別れです。もう高齢なのではとおもうのですが、十数年前にであったときと同じくらい若々しくてとってもすてきです。

以前は宿にヘルパーさんをおねがいして運営していたけど、今は自分一人で、自分でできる範囲の人数のお客さんを受け入れるようにしているのと、年齢をかさねても、活動的でとってもすてきです。
みならいたいです。
ニシ浜
次の宿におくっていってもらいました。宿からはニシ浜という、波照間島唯一泳いでいい、とってもきれいな浜辺がみえます。

きれいです。白い砂浜がとってもすてきです。

この色は波照間ブルーとかクリームソーダ色の海とかいわれてます。

次につづきます。
みにきてくださってありがとうございます。あなたが幸せでありますように。ハッピーなことがいっぱいいっぱいやってきますように。